GRIスタンダード対照表

※GRIスタンダードの項目に関連する情報を参考として記載しているものであり、GRIスタンダードへの準拠を示すものではありません。

一般開示項目

102:一般開示項目 ウェブサイト上の関連情報掲載場所
1.組織のプロフィール
102-1
組織の名称 企業概要
102-2
活動、ブランド、製品・サービス ミズノ総合トップ有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第1-3【事業の内容】
102-3
本社の所在地 企業概要
102-4
事業所の所在地
ミズノグループについて有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第1-4【関係会社の状況】
102-5 所有形態および法人格 企業概要
102-6
参入市場 ミズノグループについて有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第1【企業の概況】
102-7
組織の規模 ミズノグループについて有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第1【企業の概況】
102-8
従業員およびその他の労働者に関する情報 ミズノグループについて有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第1-5【従業員の状況】
102-9 サプライチェーン ミズノグループについて パートナーとの協働-サプライチェーンの状況
102-10 組織およびそのサプライチェーンに関する重大な変化 報告方針
102-11
予防原則または予防的アプローチ ミズノグループについて
102-12 外部のイニシアティブ ミズノグループについて
102-13 団体の会員資格 ミズノグループについて
2.戦略
102-14
上級意思決定者の声明 トップメッセージ
102-15
主要なインパクト、リスク、機会 マテリアリティ(重要課題)有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第2-4【事業等のリスク】
3.倫理と誠実性
102-16
価値観、理念、行動基準・規範
ミズノグループのCSR
102-17
倫理に関する助言および懸念のための制度
公正な事業慣行-コンプライアンス/腐敗防止(公正な事業慣行の徹底)
4.ガバナンス
102-18
ガバナンス構造 ミズノグループのCSRコーポレートガバナンス有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第4-6【コーポレート・ガバナンスの状況等】
102-19
権限委譲
 
102-20
経済、環境、社会項目に関する役員レベルの責任
コーポレートガバナンス
102-21
経済、環境、社会項目に関するステークホルダーとの協議
 
102-22
最高ガバナンス機関およびその委員会の構成
コーポレートガバナンス有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第4【提出会社の状況】
102-23
最高ガバナンス機関の議長
コーポレートガバナンス有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第4【提出会社の状況】
102-24
最高ガバナンス機関の指名と選出
コーポレートガバナンス有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第4【提出会社の状況】
102-25
利益相反
 
102-26
目的、価値、戦略の設定における最高ガバナンス機関の役割
 
102-27
最高ガバナンス機関の集合的知見
 
102-28
最高ガバナンス機関のパフォーマンス評価  
102-29
経済、環境、社会へのインパクトの特定とマネジメント
 
102-30
リスクマネジメント・プロセスの有効性
 
102-31
経済、環境、社会項目のレビュー
 
102-32
サステナビリティ報告における最高ガバナンス機関の役割
 
102-33
重大な懸念事項の伝達
 
102-34
伝達された重大な懸念事項の性質と総数
 
102-35
報酬方針
有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第4-6【コーポレート・ガバナンスの状況等】
102-36
報酬の決定プロセス
有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第4-6【コーポレート・ガバナンスの状況等】
102-37
報酬に関するステークホルダーの関与
 
102-38
年間報酬総額の比率
 
102-39
年間報酬総額比率の増加率
 
5.ステークホルダー・エンゲージメント
102-40
ステークホルダー・グループのリスト ステークホルダーエンゲージメント
102-41
団体交渉協定
ミズノグループについて有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部第1-5【従業員の状況】
102-42
ステークホルダーの特定および選定
ステークホルダーエンゲージメント
102-43
ステークホルダー・エンゲージメントへのアプローチ方法
ステークホルダーエンゲージメント
102-44
提起された重要な項目および懸念 ステークホルダーエンゲージメント
6.報告
102-45
連結財務諸表の対象となっている事業体
有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部-第1-4【関係会社の状況】
102-46
報告書の内容および項目の該当範囲の確定
マテリアリティ(重要課題)
102-47
マテリアルな項目のリスト
マテリアリティ(重要課題)
102-48
情報の再記述
-該当なし-
102-49
報告における変更
-該当なし-
102-50
報告期間
報告方針
102-51
前回発行した報告書の日付
報告方針
102-52
報告サイクル
報告方針
102-53
報告書に関する質問の窓口
報告方針
102-54
GRIスタンダードに準拠した報告であることの主張
-該当なし-
102-55
GRI内容索引
GRIスタンダード対照表(本ページ)
102-56
外部保証
報告方針

特定スタンダード 200:経済 / 300:環境 / 400:社会

200:経済 ウェブサイト上の掲載場所
201:経済パフォーマンス
201-1
創出、分配した直接的経済価値
201-2
気候変動による財務上の影響、その他のリスクと機会
201-3
確定給付年金制度の負担、その他の退職金制度 有価証券報告書(平成29年3月期)-第一部-第5【経理の状況】
201-4
政府から受けた資金援助
-該当なし-
202:地域での存在感
202-1
地域最低賃金に対する標準新人給与の比率(男女別)
202-2
地域コミュニティから採用した上級管理職の比率
203:間接的な経済的インパクト 【重要課題】
203-1
インフラ投資および支援サービス
スポーツの振興
203-2
著しい間接的な経済的インパクト
204:調達慣行
204-1
地元サプライヤーへの支出の割合 パートナーとの協働-サプライチェーンの状況
205:腐敗防止 【重要課題】
205-1
腐敗に関するリスク評価を行っている事業所
205-2
腐敗防止の方針や手順に関するコミュニケーションと研修
公正な事業慣行-コンプライアンス/腐敗防止(公正な事業慣行の徹底)
205-3
確定した腐敗事例と実施した措置
公正な事業慣行-コンプライアンス/腐敗防止(公正な事業慣行の徹底)
206:反競争的行為 【重要課題】
206-1
反競争的行為、反トラスト、独占的慣行により受けた法的措置
公正な事業慣行-コンプライアンス/腐敗防止(公正な事業慣行の徹底)
300:環境
301:原材料
301-1
創使用原材料の重量または体積
301-2
使用したリサイクル材料
301-3
再生利用された製品と梱包材
302:エネルギー
302-1
組織内のエネルギー消費量 モノづくりにおける環境配慮と環境保全-エネルギー・GHG排出削減
302-2
組織外のエネルギー消費量
302-3
エネルギー原単位
302-4
エネルギー消費量の削減 モノづくりにおける環境配慮と環境保全-エネルギー・GHG排出削減
302-5
製品およびサービスのエネルギー必要量の削減
303:水
303-1
水源別の取水量
モノづくりにおける環境配慮と環境保全-水の効率的な利用
303-2
取水によって著しい影響を受ける水源
303-3
リサイクル・リユースした水
304:生物多様性
304-1
保護地域および保護地域ではないが生物多様性価値の高い地域、もしくはそれらの隣接地域に所有、賃借、管理している事業サイト -該当なし-
304-2
活動、製品、サービスが生物多様性に与える著しいインパクト -該当なし-
304-3
生息地の保護・復元 -該当なし-
304-4
事業の影響を受ける地域に生息するIUCNレッドリストならびに国内保全種リスト対象の生物種 -該当なし-
305:大気への排出 【重要課題】
305-1
直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1) モノづくりにおける環境配慮と環境保全-エネルギー・GHG排出削減
305-2
間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2)
モノづくりにおける環境配慮と環境保全-エネルギー・GHG排出削減
305-3
その他の間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ3)
モノづくりにおける環境配慮と環境保全-エネルギー・GHG排出削減
305-4
温室効果ガス(GHG)排出原単位
モノづくりにおける環境配慮と環境保全-エネルギー・GHG排出削減
305-5
温室効果ガス(GHG)排出量の削減
モノづくりにおける環境配慮と環境保全-エネルギー・GHG排出削減
305-6
オゾン層破壊物質(ODS)の排出量
305-7
窒素酸化物(Nox)、硫黄酸化物(Sox)、およびその他の重大な大気排出物
306:排水および廃棄物 【重要課題】
306-1
排水の水質および排出先
モノづくりにおける環境配慮と環境保全-水の効率的な利用
306-2
種類別および処分方法別の廃棄物
モノづくりにおける環境配慮と環境保全-廃棄物の削減
306-3
重大な漏出
モノづくりにおける環境配慮と環境保全-有害化学物質の削減
306-4
有害廃棄物の輸送
306-5
排水や表面流水によって影響を受ける水域
307:環境コンプライアンス 【重要課題】
307-1
環境法規制の違反
公正な事業慣行-コンプライアンス/腐敗防止(公正な事業慣行の徹底)
308:サプライヤーの環境面のアセスメント 【重要課題】
308-1
環境基準により選定した新規サプライヤー
パートナーとの協働-取引開始前のサプライヤーCSR事前評価
308-2
サプライチェーンにおけるマイナスの環境インパクトと実施した措置
パートナーとの協働-サプライヤーにおけるCSR状況の把握と改善に向けた取り組み
400:社会
401:雇用
401-1
従業員の新規雇用者と離職 従業員-働きやすい職場環境の創出
401-2
正社員には支給され、非正規社員には支給されない手当
301-3
育児休暇 従業員-働きやすい職場環境の創出
402:労使関係
402-1
業務上の変更に関する最低通知期間
403:労働安全衛生
403-1
正式な労使合同安全衛生委員会における労働者代表の参加
403-2
傷害の種類、業務上傷害・業務上疾病・休業日数・欠勤および業務上の死亡者数
従業員-働きやすい職場環境の創出
403-3
疾病の発症率あるいはリスクが高い業務に従事している労働者
403-4
労働組合との正式協定に含まれている安全衛生条項
従業員-働きやすい職場環境の創出
404:研修と教育 【重要課題】
404-1
従業員一人当たりの年間平均研修時間 従業員-人材の開発と育成
404-2
従業員スキル向上プログラムおよび移行支援プログラム  
404-3
業績とキャリア開発に関して定期的なレビューを受けている従業員の割合 従業員-人材の開発と育成
405:ダイバーシティと機会均等 【重要課題】
405-1
ガバナンス機関および従業員のダイバーシティ 従業員-ダイバーシティの推進
405-2
基本給と報酬総額の男女比
406:非差別
406-1
差別事例と実施した救済措置
407:結社の自由と団体交渉
407-1
結社の自由や団体交渉の権利がリスクにさらされる可能性のある事業所およびサプライヤー
408:児童労働 【重要課題】
408-1
児童労働事例に関して著しいリスクがある事業所およびサプライヤー
パートナーとの協働-サプライヤーにおけるCSR状況の把握と改善に向けた取り組み
409:強制労働
409-1
強制労働事例に関して著しいリスクがある事業所およびサプライヤー
410:保安慣行
410-1
人権方針や手順について研修を受けた保安要員
411:先住民の権利
411-1
先住民族の権利を侵害した事例
412:人権アセスメント
412-1
人権レビューやインパクト評価の対象とした事業所
412-2
人権方針や手順に関する従業員教育
412-3
人権条項を含むもしくは人権スクリーニングを受けた重要な投資協定および契約
413:地域コミュニティ 【重要課題】
413-1
地域コミュニティとのエンゲージメント、インパクト評価、開発プログラムを実施した事業所
スポーツの振興
413-2
地域コミュニティに著しいマイナスのインパクト(顕在的、潜在的)を及ぼす事業所
414:サプライヤーの社会面のアセスメント 【重要課題】
414-1
社会的側面の基準により選定した新規サプライヤー
パートナーとの協働-取引開始前のサプライヤーCSR事前評価
414-2
サプライチェーンにおけるマイナスの社会的インパクトと実施した措置
パートナーとの協働-サプライヤーにおけるCSR状況の把握と改善に向けた取り組み
415:公共政策
415-1
政治献金
416:顧客の安全衛生 【重要課題】
416-1
製品およびサービスのカテゴリーに対する安全衛生インパクトの評価
製品責任-製品の安全と品質の確保
416-2
製品およびサービスの安全衛生インパクトに関する違反事例
製品責任-製品の安全と品質の確保
417:マーケティングとラベリング 【重要課題】
417-1
製品およびサービスの情報とラベリングに関する要求事項
製品責任-製品に関するコミュニケーション
417-2
製品およびサービスの情報とラベリングに関する違反事例
製品責任-製品に関するコミュニケーション
417-3
マーケティング・コミュニケーションに関する違反事例
418:顧客プライバシー 【重要課題】
418-1
顧客プライバシーの侵害および顧客データの紛失に関した具体化した不服申立
公正な事業慣行-個人情報の保護
419:社会経済面のコンプライアンス 【重要課題】
419-1
社会および経済分野の法規制違反
公正な事業慣行-コンプライアンス/腐敗防止(公正な事業慣行の徹底)