Mizuno Peoples Story - MIZUNO and I

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フィールドで良い結果を残せてきたのは、ミズノのおかげ。

セドリック・ソルハインド
ハンドボール選手

ハンドボールのフランス代表として数々の国際大会で輝かしい実績を残し、現在はFCバルセロナで活躍するセドリック・ソルハインド。身長192cm、体重100kgという大柄な身体からは想像もできないほどのスピードとクイックネスを備えた彼のプレーを支えているのがミズノのシューズです。
「初めて使ったミズノ製品は、ウエーブ ライトニング*というシューズ。2013年の世界選手権に向けて履き始めたところ、足を通した瞬間からすごく快適だと感じた。快適さを感じられるかどうかはとても重要な要素だからね。僕がハンドボールシューズを選ぶ際に特にこだわっているのが、安心感と軽量性、そして見た目の美しさ。このシューズはそれらすべてを満たしていると思う。次はウエーブ トルネード*というモデルを試してみる予定。履くことができる日を心待ちにしているよ」
 彼のミズノに対する愛は、ハンドボールのフィールドを離れたシーンにも及びます。
「ランニングやジムトレーニングでは、ウエーブ プロフェシーというランニングシューズを履くことが多い。僕は身体が大きいので、できるだけクッション性に優れたシューズが必要だと感じているから。このシューズはデザインや色も気に入っていて、カジュアルなシーンでもよく履いているよ。また、もっと接地感を感じたいときや、スプリントなど俊敏な動きを求めるときは、ウエーブ ヒトガミやウエーブ サヨナラなどを履き分けることもある。どちらも色合いが鮮やかで、僕のスタイルにとてもあっているね」
 オンコートでもオフコートでも常に彼の傍らにあったミズノの製品。その関係性は今後も変わらないと彼はいいます。
「ミズノこそが今の僕にとって最高に相性がいいスポーツブランド。とても良い関係を築けているし、ミズノが作る製品は僕のニーズとうまくマッチしている。これまでフィールドで良い結果が残せてきたのはミズノのおかげ。これからも多くのタイトルを獲得して、ミズノといっしょに祝っていきたいね」

*ウエーブ ライトニング、ウエーブ トルネードは、海外ではインドアシューズとして販売しています。

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