Mizuno Peoples Story - MIZUNO and I

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スポーツを通じて社会に貢献できることを誇りに思う。

ハーパー・コーネル
ミズノUSA PRマネージャー

ミズノUSAにおいて、ゴルフ、ランニング、バレーボール、野球、ソフトボール、フットボールを含むあらゆる部門のコミュニケーション戦略を担っているPRマネージャー、ハーパー・コーネル。自身も若い頃からスポーツが大好きで、学生時代はソフトボールに夢中。卒業後はランニングやトライアスロンに取り組むほか、最近はテニスを習い始めるなど新たな競技への意欲も旺盛です。
そんなスポーツを愛してやまない彼女が中心となって実施されたキャンペーンのひとつに”What If Everybody Ran?”があります。スマートフォンのアプリMIZUNO BATONで1マイル走るごとに1ドルがホームレスの自立支援のために寄付されるというこのキャンペーンは、多くの市民ランナーの共感を呼び、累積走行距離は3ヶ月間で8万7000マイルにも達しました。
「スポーツを通じて社会に貢献できたときが、私にとってもっとも誇りに思える瞬間。私たちはスポーツが持つ変革の力を信じているし、その信念こそが、部署の垣根を越えて様々なキャンペーンを行う原動力となっているのです」

彼女が中心となって企画した”What If Everybody Ran?”は、スマートフォンのアプリMIZUNO BATONを使って走ると1マイルごとに1ドルがホームレスの自立支援のために寄付されるといチャリティキャンペーン。2014年5月19日から8月25日までの3ヶ月間に渡って実施され、累積走行距離は8万7000マイルに達しました。

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