Mizuno Peoples Story - MIZUNO and I

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スポーツの仕事に携われる幸せを感じながら。

増田 佳子
ミズノフットサルプラザ味の素スタジアム 支配人

子どものころからスポーツが大好きで、体育教師になるのが夢だったという増田佳子。中学と高校ではバスケットボール部に、そして短大では女子サッカー部に所属し、卒業後は現在の会社で働きながら、2012年まで東京都女子フットサルリーグ2部所属チームの選手として活躍。2013年7月からはミズノフットサルプラザ味の素スタジアムの支配人に就任し、コートの管理、運営を行っているほか、フットサル教室の講師も務めています。
「体育教師になる夢はかなわなかったけれど、こうしてスポーツに携わる仕事に就けたことを幸せに思います。今後の目標は、女性のフットサル人口を増やすこと。フットサルは女性も楽しめるスポーツですから」
シューズとウエアは現役時代からミズノを愛用。「ミズノはシューズのイメージが強いかもしれませんが、ウエアもすごくいいんですよ。デザインがお洒落で、着心地も快適です」
また、フットサル以外にも多くの趣味を持ち、最近はランニングや登山に夢中だとか。
「出勤前に走ることが毎朝の日課。写真を撮るのも好きなので、休みの日は一眼レフを持ってよく山へ出かけています」

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