軽やかに弾む走り心地はそのままに、安定性とフィット感を追求
軽量・高機能デイリートレーナー「MIZUNO NEO ZEN 2」発売
ミズノは、ソールとアッパーの素材や構造をアップデートし、軽量性とバウンス感に加え、安定性とフィット感を追求した高機能デイリートレーナー「MIZUNO NEO ZEN 2(ミズノネオゼンツー)」を、1月16日に全国のミズノランニング品取扱店で発売します。
2024年12月に発売した初代モデルから進化した本製品は、ミッドソールに超臨界発泡技術を採用した『MIZUNO ENERZY NXT(ミズノエナジーネクスト)』の進化バージョンを搭載。ソール構造も見直すことで、安定性の向上を目指しました※1。また、アッパー素材や構造のアップデートで、快適なフィット感を追求しています※1。
軽量性を重視し、ペースや距離にとらわれず、走ることを楽しみたいランナーにおすすめです。
※1 当社調べ。設計などにより、効果や感じ方には個人差があります。機能性を保証するものではありません。
国内販売目標は3万足です(発売から1年間)。
▼詳しくはこちら
URL:https://jpn.mizuno.com/running/mizuno_neo
「MIZUNO NEO ZEN 2」の特長
安定性の向上
超臨界発泡技術を採用した『MIZUNO ENERZY NXT』の進化バージョンを搭載。前足部ラバー領域の見直しや後足部の設計変更により、「MIZUNO NEO ZEN」シリーズの特長である、軽量性とバウンス感に加え、安定性の向上を目指しました。
フィット感の向上
アッパーには『エンジニアードメッシュ』とニットの組み合わせを採用。ヒールカウンターの素材見直しや、かかと内部へのスポンジ搭載で、かかとの収まりを改善し、快適なフィット感を追求しています。
スムーズな走行をサポート
ミズノ独自のソール構造『SMOOTH SPEED ASSIST』を搭載し、ふくらはぎ周辺の筋肉負担を軽減。スムーズなミッドフット走法をアシストし、効率的なランニングをサポートします※2。
※2 下腿三頭筋の伸張性収縮の一般的な指標とされる「足関節底屈トルクの負の仕事」を、社外被験者を用いた実験により測定。時速12kmでの走行時にミッドフット、フォアフット走法におけるスムーズスピードアシスト機能搭載商品と、非搭載商品(自社)間での「足関節底屈トルクの負の仕事」の値を比較し、搭載品において値が低減されることを確認。
進化版『MIZUNO ENERZY NXT』搭載
安定性向上を目指しソール構造見直し
かかと内部にスポンジを搭載し快適なフィット感を追求
ミズノ独自のソール構造『SMOOTH SPEED ASSIST』
環境への配慮
アッパーの本体裏地、インソールの表面、靴ひもにそれぞれ90%以上のリサイクル素材を使用しています。
ミズノは、持続可能な社会の実現に向けて挑戦を続け、いつまでもスポーツが楽しめる豊かな地球環境を守り、次世代に引き継ぐことを目指しています。


記
| 商品画像 | ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|---|---|
| 商品名 | MIZUNO NEO ZEN 2 | |||
| 品番 | J1GC2686 | J1GC2628 | J1GD2686 | |
| 発売日 | 2026年1月16日 | |||
| 価格 | ¥17,600(本体価格¥16,000) | |||
| サイズ | 25.0~29.0cm | 22.5~29.0cm | 22.5~25.5cm | |
| カラー | 01:ホワイト×ブルー×イエロー | 02:ネイビー×ホワイト×イエロー | 31:ブラック×ホワイト | 21:ホワイト×ブルー×イエロー |
| 素材 | アッパー/合成繊維 ソール/合成底 |
|||
| 重さ | 約245g (27.0cm片方) |
約205g (24.5cm片方) |
||
| 原産国 | ベトナム | |||
お問い合わせ
お客様のお問い合わせ先
ミズノお客様相談センター
TEL:0120-320-799
最新のニュースリリース



