この度、B STONE株式会社(東京都港区 代表取締役 黒石奈央子) が運営するレディースブランド「Ameri (アメリ)」と、総合スポーツ用品メーカー「Mizuno (ミズノ)」による2度目のコラボレーションアイテムを、4月7日 (火)にAMERI VINTAGE公式WEB STORE、AMERI VINTAGE直営店(代官山店、新宿店、名古屋店、心斎橋店、大阪店) 、ミズノ公式オンライン、一部のミズノ直営店舗にて発売します。
前回のコラボレーションの好評を受け、実現した第2弾となる今回のコラボレーション。
Mizunoが独自に開発した夏に適した涼感素材『アイスタッチ』を使用した機能性インナーシリーズを4型展開します。
スポーツウエア由来の機能素材を日常のファッションへと落とし込み、ひんやりとした肌触りと軽やかな着心地を実現。接触冷感機能、吸水速乾機能素材を使用することで、暑い季節もストレスフリーに着用いただけます。機能性とデザイン性を両立し、レイヤードスタイルの幅を広げるインナーシリーズを提案します。
•クイーンズランド州政府は、日豪スポーツ✕ヘルス・イノベーション・エクスチェンジ(JASHIE)の実施にあたり、日本側の代表団との覚書(MOU:Memorandum of Understanding)に署名しました。
•JA Network、ミズノ株式会社、一般財団法人未来医療推進機構(以下「Nakanoshima Qross」)とのパートナーシップにより発足したJASHIEは、両国のイノベーション・エコシステムを「つなぎ(Connect)」、「成長させ(Grow)」、「持続させる(Sustain)」ことを目標としています。
•本MOUに基づき、2年間のパートナーシップの一環として、クイーンズランド州でのJASHIEプログラムの実施を検討します。
クイーンズランド州政府は、日豪のスポーツおよび健康分野におけるイノベーションの促進を目的とした、日豪スポーツ✕ヘルス・イノベーション・エクスチェンジ(JASHIE)への参加に関する覚書(MOU:Memorandum of Understanding)を締結しました。
ミズノ株式会社(大阪府大阪市、代表取締役社長 水野 明人、以下「ミズノ」)は、東京都城南地区・川崎市・横浜市北部の東急線沿線を主な運行エリアとする東急バス株式会社(東京都目黒区、取締役社長 古川 卓、以下「東急バス」)の夏用制服の新アイテムを製作しました。
東急バスは、2026年5月に設立35周年を迎えるにあたり、新しい制服のアイテムを追加導入します。近年の夏の猛暑による現業従業員の負担軽減を目的とし、快適性を高めるため、スポーツウエアの開発ノウハウを持つミズノと協力。多様性を考慮したユニセックスサイズ仕様での半袖ポロシャツおよびニット生地を使用し通気性に配慮した薄手長袖シャツを制作し、2026年4月1日より着用を開始します。
製作にあたっては両社で検討を重ね、バス業界初※1となる「バス運転士の動作解析」を実施。また、汗のニオイに考慮した材料設計によって快適性を図り、着用する運転士だけでなくバスに乗車するお客さまも心地良く乗車いただけるよう配慮しました。
ミズノは、イングランド強豪クラブのマンチェスター・ユナイテッドFCで活躍するメイソン・マウント選手とミズノブランドアンバサダー契約を締結します。
今回の契約により、メイソン・マウント選手はフットボールシューズ「MIZUNO α Ⅲ JAPAN(ミズノ アルファ スリー ジャパン)」を使用します。 また、ミズノフットボール品に関する改良や開発に対するアドバイスをもらうとともに、フットボール以外のミズノ品の宣伝・広報活動にも協力いただきます。
「Mizuno(ミズノ)」は、株式会社マッシュスタイルラボ(本社 東京都千代田区/代表取締役社長 近藤広幸)が展開する、メンズブランド「AOURE(アウール)」との初コラボレーションアイテムを、3月25日(水)12時にAOUREオフィシャルオンラインストア、ミズノ公式オンラインで先行予約開始、4月1日(水)にAOURE全国直営店舗、ミズノ公式オンラインで発売します。
今年創業120周年を迎える総合スポーツ用品メーカー「Mizuno」のスポーツテクノロジーと「AOURE」が提案するビジネスウエアを融合したコレクションです。本コレクションではジャケット1型、パンツ1型、Tシャツ2型を展開します。
ミズノが開発した独自のウエア設計『Dynamotion Fit(ダイナモーションフィット)』を採用し、人間工学に基づいた設計で、動きやすさを徹底的に追求しました。ジャケットの設計については特許出願中です。
ミズノは、オリックス・バファローズの本拠地「京セラドーム大阪」で採用されている野球専用人工芝「MS CRAFT BASEBALL TURF(エムエスクラフトベースボールターフ)」を8年ぶりに張り替え、2月28日に完工しました。
▼野球専用人工芝「MS CRAFT BASEBALL TURF」サイト
URL:https://sports-facilities.mizuno.jp/service/grass/productlist/baseballturf/
ミズノは、独自の加工技術で不快なニオイや黄ばみを抑制することで、清潔感を追求したインナー「ミズノプレミア365インナー ピュアハイパー」を、3月11日にミズノ直営店、ミズノ公式オンラインなどで発売します。
「ミズノプレミア365インナー ピュアハイパー」は、ニオイや汚れが目立ちやすい野球パンツなどにも採用される、スポーツウエアの開発ノウハウを活用しています。ニオイの元となる菌の増殖を抑制する抗菌防臭機能※1で、不快なニオイを抑制します。また、生地の親水性が良く、洗濯する際に水が生地と皮脂汚れの隙間に入り込むことで、皮脂汚れを浮かし落ちやすくします。その結果、黄ばみを抑制します。
※1 抗菌防臭機能であり、消臭機能ではありません。
ミズノは、より高く跳ぶための機能性を追求した「MIZUNO NEO JUMP(ミズノ ネオ ジャンプ)」を3月13日にミズノ直営店、一部のミズノ品取扱店で発売します。
「MIZUNO NEO JUMP」は、「1cmでも高く跳びたい」という、バレーボールプレーヤーの根源的な要望に応えるべく、ミズノの技術を結集した新シリーズです。
中敷きとソール部に3種類のミズノ独自素材『MIZUNO ENERZY』を採用し、ソールの厚みをもたせた設計にすることで、ジャンプする際に体重がかかる前足部の反発性(エネルギーリターン)※1をミズノバレーボールシューズの中で最も高めています。
また、アッパー部は、ローカットとミッドカットの間に位置する独自設計の足首カット高さを採用することで、不安定になりやすい足首周りのサポート力を向上しています。
「MIZUNO NEO JUMP」は、宮浦健人選手(ウルフドッグス名古屋)が着用します。
ミズノは、公益社団法人日本サーフィン連盟と、アパレルのオフィシャルスポンサー契約を締結しました。
契約期間は、2026年4月から2029年3月までの3年間です。サーフィン日本代表チームの選手およびスタッフが、主要世界大会でミズノ製ウエア、シューズを着用します。
ミズノと公益社団法人日本サーフィン連盟は、2024年4月にシューズのオフィシャルスポンサー契約を締結しました。今回は、シューズに加え、アパレルも提供アイテムとして追加します。
今回提供するアイテムは、ライトストレッチニットシャツ/パンツ、スウェットフルジップフーディ/パンツ、Tシャツ/ハーフパンツなど計11アイテムです。
▼公益社団法人日本サーフィン連盟ホームページ
URL:https://www.nsa-surf.org/
ミズノは、中国・九州エリアで初となるスポーツスタイルストア「ミズノスポーツスタイル広島PARCO POP-UP(パルコ ポップアップ)」、「ミズノスポーツスタイル福岡PARCO POP-UP」をオープンします。「ミズノスポーツスタイル広島PARCO POP-UP」は2026年3月6日から2027年3月5日まで、「ミズノスポーツスタイル福岡PARCO POP-UP」は2026年3月20日から2027年2月28日まで、それぞれ約1年間の期間限定での出店です。
両店舗ではスポーツスタイルシューズを中心に、それらに組み合わせやすいライフスタイルアパレルも一部展開予定です。主なターゲットは20~30代の男女で、新しいエリアでの出店により、スポーツスタイルシューズの認知拡大、将来的には同エリアでの常設店舗の出店を目指します。
期間中の売上目標は、「ミズノスポーツスタイル広島PARCO POP-UP」が約9,000万円、「ミズノスポーツスタイル福岡PARCO POP-UP」が約1億1,000万円です。