ミズノは、株式会社マッシュスタイルラボ(本社 東京都千代田区/代表取締役社長 近藤広幸)が展開する、デイリーウエアおよびウエルネス&トレーニングウエアを手掛けるレディースブランド「emmi(エミ)」とのコラボレーションシューズを、4月14日(火)12:00(正午)にemmiオフィシャルオンラインストア、USAGI ONLINEで先行予約開始、4月16日(木)にemmi全国直営店舗、ミズノ公式オンライン、ミズノの一部直営店で発売します。

ミズノは、競泳日本代表の加藤心冨選手(スウィン鴻巣スイミングスクール/早稲田大学)とミズノブランドアンバサダー契約を締結しました。
加藤選手は先日行われた2025年度日本選手権で、ミズノの競泳用水着「GX・SONIC ROYAL」を着用して200m平泳ぎで優勝、100mと50m平泳ぎで2位と活躍し、今秋の愛知・名古屋アジア大会の日本代表にも選ばれています。昨年は世界選手権にも出場するなど、今後も日本を代表するスイマーとしてさらなる成長が期待されます。
今回の契約によりミズノは、競泳用水着やスポーツウエアの提供などを通じて、加藤選手の競技活動をサポートしていきます。また、ミズノブランドアンバサダーとして広告や店頭プロモーションなどの宣伝活動、商品開発にも協力いただきます。

ミズノは、主に鉄・非鉄金属や使用済み家電・自動車のリサイクル事業を行う平林金属株式会社のソフトボール部ホームグラウンド「HIRAKINライズ球場」において、約11年ぶりとなる大規模改修を実施しました。本改修により、ミズノとして初となるソフトボール専用球場の設計・施工を完了しました。「HIRAKINライズ球場」は2001年のオープン以来、小学生のソフトボール大会の会場として使われるなど、地域に根差した球場として利用されてきましたが、このたび岡山県で初めてのソフトボール専用球場として生まれ変わりました。

ミズノは、日本の道路建設で100年の歴史を持つ、前田道路株式会社(以下「前田道路」)の従業員用ユニフォームを企画・製作しました。
今回リニューアルするアイテムは、長袖/半袖ポロシャツ、通年/夏用長袖シャツ、通年ブルゾン、通年/春夏パンツ、通年/夏用つなぎ、ファン付きベストで、前田道路は2026年4月1日より着用を開始します。また同年10月に防寒着、防寒パンツもリニューアルします。これらのアイテム総計は約4万3,000点です。

前田道路は、2025年3月に創業100周年を迎え、「ともに、未来につづく道を」を新たな経営理念に掲げています。次の100年に向かって社員一人一人が能力を最大限発揮できるよう、人財投資を強化しています。その一環として、新ユニフォーム検討プロジェクトチームを結成し、従業員のエンゲージメント向上や作業環境の改善を目的に、同社として初のスポーツメーカー製ユニフォームへリニューアルしました。

ミズノは、一般社団法人日本eスポーツ協会と、オフィシャルサプライヤー契約を締結しました。
2026年からeスポーツ日本代表チームの選手およびスタッフが、主要な国際大会でミズノ製ウエアを着用します。
「eスポーツ」は、「エレクトロニック・スポーツ」の略称で、ゲームの対戦や大会を表す言葉として2000年頃から使われはじめました。その後、インターネットの普及に伴い、リアルタイム対戦に特化したゲームが世界中で楽しまれるようになり、動画配信プラットホームで多くの観客(視聴者)を集めるコンテンツに成長しています。その中でも、高い技術を持つ競技者による対戦・大会は、従来のスポーツと同じように興行としての価値が生まれています。日本のeスポーツ市場は、2023 年に約147億円(前年比117%)に達し、急速に拡大しています。ミズノは、これまでスポーツ品の企画開発で培ってきたノウハウを生かした商品を企画、開発を行っていくことで、eスポーツ業界に本格的に参入します。
今回提供するアイテムは、マルチシャツ、ウォームアップシャツ/パンツの計3アイテムで、9月に開催される国際大会で着用します。

ミズノは、英国最大の自動車メーカーのジャガー・ランドローバーの日本法人で、自動車の輸入販売やアフターサービスを行うジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社(以下「ジャガー・ランドローバー・ジャパン」)の、アフターサービススタッフ用のユニフォームを企画・製作しました。
今回リニューアルするアイテムは、通年用ブルゾン、長袖・半袖クルーネックシャツ、長袖・半袖ポロシャツ、通年用パンツ、キャップの約9,000点で、ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年3月から順次着用を開始しています。
なお、ミズノ製オリジナルワークウエアが、ディーラー全店舗統一の従業員用ユニフォームとして採用されるのは初めて※1です。

※1 ミズノ調べ

この度、B STONE株式会社(東京都港区 代表取締役 黒石奈央子) が運営するレディースブランド「Ameri (アメリ)」と、総合スポーツ用品メーカー「Mizuno (ミズノ)」による2度目のコラボレーションアイテムを、4月7日 (火)にAMERI VINTAGE公式WEB STORE、AMERI VINTAGE直営店(代官山店、新宿店、名古屋店、心斎橋店、大阪店) 、ミズノ公式オンライン、一部のミズノ直営店舗にて発売します。

前回のコラボレーションの好評を受け、実現した第2弾となる今回のコラボレーション。
Mizunoが独自に開発した夏に適した涼感素材『アイスタッチ』を使用した機能性インナーシリーズを4型展開します。
スポーツウエア由来の機能素材を日常のファッションへと落とし込み、ひんやりとした肌触りと軽やかな着心地を実現。接触冷感機能、吸水速乾機能素材を使用することで、暑い季節もストレスフリーに着用いただけます。機能性とデザイン性を両立し、レイヤードスタイルの幅を広げるインナーシリーズを提案します。

•クイーンズランド州政府は、日豪スポーツ✕ヘルス・イノベーション・エクスチェンジ(JASHIE)の実施にあたり、日本側の代表団との覚書(MOU:Memorandum of Understanding)に署名しました。
•JA Network、ミズノ株式会社、一般財団法人未来医療推進機構(以下「Nakanoshima Qross」)とのパートナーシップにより発足したJASHIEは、両国のイノベーション・エコシステムを「つなぎ(Connect)」、「成長させ(Grow)」、「持続させる(Sustain)」ことを目標としています。
•本MOUに基づき、2年間のパートナーシップの一環として、クイーンズランド州でのJASHIEプログラムの実施を検討します。

クイーンズランド州政府は、日豪のスポーツおよび健康分野におけるイノベーションの促進を目的とした、日豪スポーツ✕ヘルス・イノベーション・エクスチェンジ(JASHIE)への参加に関する覚書(MOU:Memorandum of Understanding)を締結しました。

ミズノ株式会社(大阪府大阪市、代表取締役社長 水野 明人、以下「ミズノ」)は、東京都城南地区・川崎市・横浜市北部の東急線沿線を主な運行エリアとする東急バス株式会社(東京都目黒区、取締役社長 古川 卓、以下「東急バス」)の夏用制服の新アイテムを製作しました。

東急バスは、2026年5月に設立35周年を迎えるにあたり、新しい制服のアイテムを追加導入します。近年の夏の猛暑による現業従業員の負担軽減を目的とし、快適性を高めるため、スポーツウエアの開発ノウハウを持つミズノと協力。多様性を考慮したユニセックスサイズ仕様での半袖ポロシャツおよびニット生地を使用し通気性に配慮した薄手長袖シャツを制作し、2026年4月1日より着用を開始します。

製作にあたっては両社で検討を重ね、バス業界初※1となる「バス運転士の動作解析」を実施。また、汗のニオイに考慮した材料設計によって快適性を図り、着用する運転士だけでなくバスに乗車するお客さまも心地良く乗車いただけるよう配慮しました。

ミズノは、イングランド強豪クラブのマンチェスター・ユナイテッドFCで活躍するメイソン・マウント選手とミズノブランドアンバサダー契約を締結します。
今回の契約により、メイソン・マウント選手はフットボールシューズ「MIZUNO α Ⅲ JAPAN(ミズノ アルファ スリー ジャパン)」を使用します。 また、ミズノフットボール品に関する改良や開発に対するアドバイスをもらうとともに、フットボール以外のミズノ品の宣伝・広報活動にも協力いただきます。