撮影協力:万代フレスポ阿波座店
ミズノ独自の「転倒防止理論」を搭載したシューズで労働環境を改善
近年、小売業やサービス業などで発生する転倒による労災は、社会的にも大きな問題となっています。
ミズノは、この課題解決に向けて、独自の転倒防止理論を搭載したワーク用スニーカーを開発しました。
転倒防止理論を反映したソール設計
つま先を高くすることで、段差や隙間などで起きやすいつまずきに配慮。さらに、足を引っかけやすいエリアのソールを薄くする設計を採用し、歩行中に靴と地面の距離を保つことで、つまずきリスクを低減※1します。
※1 当社従来比
滑りにくいアウトソール意匠
水や油に対して滑りくさを発揮する六角形のアウトソールパターンを採用。
これにより、水や油が散ったフローリングやタイルでも耐滑性を発揮します。
ミズノは今後も、スポーツで培ったノウハウをワークシーンへ展開し、働く人の安全と快適性を高める商品開発を進めることで、サステナブルな社会の実現に貢献していきます。
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URL:https://jpn.mizuno.com/ec/disp/attgrp/F1GC2502/