マテリアリティ一覧
主要取り組みKPI
マテリアリティの取り組みについて、進捗状況を適切に管理し、年次報告書での情報開示を推進するため、主要取り組み指標(KPI)を策定しています。
「特定したマテリアリティ」に記載する一覧表
| マテリアリティ | 重要課題 | リスク | 機会 | 主要取り組み指標(KPI)と目標・実績 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 指標
(KPI) |
2025
年度実績 |
2026
年度目標 |
中期
目標 |
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| スポーツの持つ多面的な価値への貢献 |
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3,360万人 | 3,400万人 | ー |
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247回 | 250回 | ー | ||||
| 社会課題解決への貢献 |
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170.6億円 | 188億円 | 2028年度: 230億円 |
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23.6億円 | 29.4億円 | 2028年度: 40億円 |
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ー | 50校 | ー | ||||
| 人権を尊重した責任ある調達 |
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2025年9月末の実績:2024年下期に実施した監査の是正率/53.8%
2026年3月末の実績:2025年上期に実施した監査の是正率/65% |
2026年9月末の目標:2025年下期に実施した監査の是正確認率/65%以上
2027年3月末の目標:2026年上期に実施した監査の是正確認率/65%以上 |
ー |
| 人的資本経営 |
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11.3% | ー | 2030年度: 20% |
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327人 | ー | 2030年度: 500人 |
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| ライフサイクルを通じた地球環境問題への責任 |
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31.1%削減 | 33.6%削減 | 2030年(GHG排出量・2018年比)50.4%削減 (マーケット基準) |
| 39.5%削減 | 38.7%削減 | 2030年(GHG排出量・2018年比)58.1%削減(カテゴリー1&12/付加価値10億円当たり) | ||||
| 責任ある事業慣行 |
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①ミズノ従業員によるミズノフェアプレーホットライン95%
②ハラスメント窓口認知度95%(全回答者574名) |
①ミズノ従業員によるミズノフェアプレーホットライン100%
②ハラスメント窓口認知度100% |
ー |
| 安全で高品質な製品への責任 |
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目標達成率
①グローバルフットウエアプロダクト本部 130% ②グローバルアパレルプロダクト本部 140% ③グローバルイクイップメントプロダクト部 100% |
100% | ー |
※ GTB(Global Talent Bank):グローバル志向を有する社員を登録した人材プールであり、将来のグローバル人材として育成・活用を行う対象群
ミズノに関連する46課題
2015年に重要課題(マテリアリティ)を特定した際に、下記の46課題を抽出しました。これらは当時、ISO26000、SDGs、GRI G4ガイドラインなどの国際的に重要とみなされている基準、また、NGOや調査機関の各種報告書などを参考とし、6つのピラー(柱)の下に自社に関連する課題として整理したものです。
2018年度にマテリアリティを見直した際は、これらの46課題を参考に実施していました。見直しの際は、当社に深く関わる社会課題を整理するとともに、これまでの実績を整理し、社外有識者の提案に従い、当社の強みや、ビジネス領域、提供する社会価値について、経営陣や関連部門の社員と議論を重ね、46課題の中から新マテリアリティを選定しました。
| スポーツの振興 | CSR調達 | 環境 |
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| 公正な事業慣行 | 製品責任 | 雇用・人材活用 |
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